太陽光発電の設計・施工

住宅、遊休地、店舗、農地で太陽光発電を始めるあなたへ。新規・増設の設計から運転開始、そして稼働後のメンテナンスまでトータルでサポートします。

これからはじめる太陽光発電に必要なこと

太陽光発電の導入に一番大事なのは何でしょう?1kWあたりの単価?
それもとても大事です。しかし最も大事なのは、システム選びのパートナーです。
何故なら、太陽光発電は発電開始してからが本番だからです。
パートナーには、信頼できる人間性に加え、豊富な知識と実績を背景としたあなたの目的に対する深い理解が求められます。
ソラサポならあなたのニーズにぴったりのご提案をお約束します。さぁ、一緒に最良のプランを作りましょう。

売電単価が下がってきた今だからこそ、厳格な目で検討を。

固定価格買い取り制度(FIT制度)が平成24年に始まって以降、太陽光発電の本格的な普及が始まり、普及拡大に合わせて売電単価は下げられてきました。
そのたびに来年は厳しい、次はもうだめだという意見も見られます。
実際はそうなっていません。

普及するものには、技術の進歩と量産効果が生まれます。
両方の効果は太陽光発電設置の導入コストを下げました。

最初から一貫しているのは、その土地に適した設置方法と設計で影の影響を考慮したシミュレーションを作成し、客観的に設置するメリットの見極める必要性です。
メーカーとしがらみのないソラサポなら、過去の実績に裏打ちされた設計と銀行にダメだしされないシミュレーションで、売電開始後もあなたをトータルにサポートします。

画一的なご提案はいたしません。ソラサポのご提案はオーダーメイドです。

ソラサポのスタッフです屋根の形も土地の形もさまざま。
ソラサポのご提案はオーダーメイドです。
どの案件でも最低3名のチームで検証します。
様々な角度から投資効率が最大となるように検証を重ねます。
「買ってよかった。」をご提供することがお客様とソラサポにとって最良の方法だとわかっているからです。

はじめての太陽光発電設置。不安や疑問は全てぶつけてください。

ソラサポ小冊子はじめての太陽光発電えらびに、不安と疑問はつきものです。
特に、太陽光発電は高額商品です。絶対に失敗したくないですよね。
私たちも絶対に失敗して欲しくありません。
なので、よく考えてください。
少し考えただけでも、いろんな疑問が出てきます。

  • 元が取れるのかな?
  • どのメーカーがいいの?
  • 雨漏りはしない?
  • うちの農地にも設置できるのか?
  • 台風で飛んでいかないか?
  • どんな保証があるのか?
  • どんなデメリットがあるの?

…などなど。
お寄せいただくご質問を記録にとっていたら300を越えました。(重複内容を除く)
しかし、ほぼ解決・回避できるものばかりです。

太陽光発電設置までの流れ

ヒアリングstep1.ヒアリング
まずはあなたのご要望をヒアリングいたします。
ご意向を尊重して、設置可能な面積から考えられる複数のプランからメリット・デメリットをお話しします。

ご提案step2.ご提案
実物のパネルや架台などをご覧いただきます。現地調査後に、3D図面で設計したベストプランのお見積もりをご提出します。高額な商品ですので、ご納得いくまで比較と検討を繰り返しましょう。メリットが少ない場合は購入をおすすめしません。

設置完了step3.設置完了
発電開始です。
これから、毎月電力会社から送られてくる「電力明細書」はかならず保管しておきましょう。
また、施工保証書・メーカー保証書・設備認定などの書類を一冊にまとめてお渡しします。
任意保険の加入も忘れずにしましょう。

アフターケアstep4.アフターケア
必要やご契約内容に応じて、メンテナンス(保守点検・定期点検・運転管理)を行います。

お問い合わせから発電開始までの目安の期間

お問い合わせから売電開始までのスケジュール例

太陽光発電に関する疑問がすべて解決!Q&A

太陽光発電は、しょっちゅう買うものではありません。
買い慣れていないので、知らないことや疑問があって当然です。
でも、あなたは疑問や不安が残ったまま高額なものを買うのは怖くありませんか?
インターネットには、信じていいかわからないあやふやな情報があふれています。
わからないことがあればぜひソラサポのQ&Aをご活用ください。

太陽光発電Q&A(1)お金・費用太陽光発電のお金・費用に関する質問と回答

太陽光発電Q&A(2)構成機器パネル・パワコンなど構成機器に関する質問と回答

太陽光発電Q&A(3)工事・業者太陽光発電の設置工事や業者に関する質問と回答

太陽光発電Q&A(4)制度・ルール太陽光発電の固定買取価格制度などルールに関する質問と回答

太陽光発電Q&A(5)発電の仕組み太陽光発電の構造や仕組みに関する質問と回答

あなたの屋根と遊休地が、さらに貴重な財産に変わります。

個人・法人、どちらにも喜ばれるご提案です。

屋根活用の事例:1,300平米の面積で利回り14%、年間売上430万円の収益物件に!

太陽光発電屋根活用事例利回り14%愛知県小牧市
パネル:Trina 115.1kW + パワコン:IDEC 96.9kW
あなたの屋根も貴重な財産です。
屋根につける太陽光発電は、いたずらや盗難の心配も少なく、設置コストも地面に比べて割安。
正しい架台選びと、良心的な地元企業が工事をすれば貴重な収益物件に変わります。
パネル・パワコン選定よりもずっと重要なポイントです。
遊休地活用の事例:900平米の空き地が利回り12%、年間売上210万の収益物件に!

遊休地活用利回り12%太陽光発電

太陽光発電遊休地活用例利回り12%三重県津市
パネル:JINKO 69.12kW + パワコン:HITACHI 47.2kW
ー固定資産税を納めて、草刈りをするー
土地の使い方としては、もったいないですね。
しかし、現実には多くの方が同じ状況です。
わたしたちは、お問い合わせを頂いた方にしか営業をしません。
そして2基目、3基目が欲しくなるご提案しかしません。
もっとも多い方では16基目を作られました。
もちろん、こちらも2基目の計画が進行中です。

自家消費で電気代のカット。基本料金もカット。売電よりもおトクな場合も。

こちらは、法人(工場・店舗)のお客様に喜ばれるご提案です。

東日本大震災以降の電気料金の平均単価が業務用で38.2%も上昇
電気代の上昇を示すグラフ一般家庭では、電力会社から電気を買うよりも太陽光発電で作る電気代の方が安くなりました。(グリッドパリティといいます。)
業務用の電気も、2020年に向けて「買うよりも作る」方が安くなるよう目標が立てられています。
太陽光発電システムの導入コストは毎年下がる傾向にあります。

一方で、業務用の電気代はどうでしょうか?

東日本大震災以前の2010年と2014年を比較すると、たった4年の間に電気料金の平均単価が38.2%も上昇しています。
電気代の支出がこれからも増え続ければ、利益を圧迫するだけでなく競争力も落ちてしまいます。
これを回避するためには次の2つの方法があります。

(1)電気代の支出を抑える(使用量を減らす or 安く買う)
(2)年間の電気使用量のピークを抑えることで基本料金を下げる

省エネ照明(省エネ)や蓄電池(蓄エネ)などと自家消費型の太陽光発電(創エネ)でエネルギーを合理化しましょう。

太陽光発電の「増設」と「過積載」

今ある発電所にパネルをプラス。増設で投資効率を最大化。
こちらは、個人・法人どちらにも喜ばれるご提案です。

増設が有効な理由太陽光発電で成功するポイントで、知っておくべきことは2つあります。

・何をすれば 収入 が増えるのか、減るのか。
・何をすれば 支出 が増えるのか、減るのか。

わかりやすいところでは、パネルの増設でパワコンの性能をさらに引き出すことです。
そして、その増設に費やすお金はどれほどの期間で回収できるのか。ここが大事です。
やみくもに増設しても効果的でない場合も多々あります。
ソラサポなら実際のデータで、かけた費用に対する効果が最大になるポイントがわかります。
もしも、発電中の太陽光発電のまわりに設置可能な面積があれば一緒に増設案を考えませんか?

太陽光発電の「パネル増設」と「過積載」について、もっと詳しくお知りになりたい方は、こちらの関連記事をご覧ください。

関連記事:やらなきゃ損!太陽光発電の増設と過積載|パワコンそのままで年間発電量が48%アップ

太陽光発電の増設と過積載|パワコンそのまま年間発電量48%アップこのページでは、太陽光発電のパネル増設過積載のメリットと絶対に知っておくべき8つの注意点について解説しています。

増設の効果が客観的にわかる2年分の発電量と日照データ・グラフを公開しています。
・関連するピークカットや設備認定の軽微変更・変更認定についても解説しています。

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